標準治具 特殊品対応

お客さまの仕様に応じた治具本体・治具アセンブリ・部品に関するご相談を承ります。

※仕様・数量によっては、お断りすることがございます。ご了承ください。
※治具アセンブリに関しましては、ワーク加工精度を保証するものではありません。ご了承ください。

製作例

治具本体

お客さまの仕様に応じた治具本体に関するご相談を承ります。


治具アセンブリ

お客さまの仕様に応じた治具アセンブリに関するご相談を承ります。

MC4面ブロックを使用した例

MC2ブロックを使用した例


部品

お客さまの仕様に応じた部品に関するご相談を承ります。

お取引の流れ

1. お引き合い・お打ち合わせ

お引き合いに必要な情報

治具本体及び部品の場合

  • ご希望の仕様がわかるポンチ絵など

治具アセンブリの場合

  • 加工ワークの図面
  • 加工ワークのCADデータ(2Dまたは3D)
  • 加工機械のスペック
  • 加工ワークの概要・・・加工箇所、加工ロット、加工工程など
  • ご希望の治具形態・・・専用治具、兼用治具など
  • その他治具設計にあたり必要な情報

「お引き合いに必要な情報」をご提出いただき、お打ち合わせで構想をつめていきます。

2. 設計・お見積り

治具設計段階では3DCADを利用します。構想図及び概算見積をご提示し、お打ち合わせを通じて仕様をつめていきます。

3. ご承認・ご発注

承認図及び正式見積をご確認いただき、ご発注いただきます。

4. 加工・組付け・検査・出荷

加工及び組付け後、検査を行い、出荷いたします。出荷の際には検査書を添付いたします。

お問い合わせは 技術一部まで